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congrats!
前回投稿からまた時間が経ってしまいましたが、南アの事は忘れていませんぞ!

CONGRATULATIONS BOKS!!

やってくれましたね〜! 勝っちゃったよ、ワールドカップ。
本当にスゴかった、おめでとうございます!! 時々南アの新聞をネットで読んでいるけれど、ワールドカップが始まってからはBoksの話題ばかりだったので、昨日は南ア中が大騒ぎだったんでしょうね。これで南ア人の愛国心にも火が付いたかな!?

皮肉な事に、南アに住んでいる時はラグビーを一度も観た事が無かったんですけどね・・日本からワールドカップを観る事になるとは。未だにルールとか良く分からないけれど、どんなスポーツでもワールドカップは観ていて楽しい!
ラグビーに至っては、イケメン選手を探しては喜んでいたってのもあるけど。
最近のラグビーのユニフォームって、掴みにくくするために、身体にフィットしたピチピチの素材が多いじゃないですか。ラグビー好きの私の友人(女性)は、「このユニフォームになってから、女性ファンが倍増した」と言ってました。なるほど。ちょっとそれは理解出来るかも・・! 

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表彰式で、ムベキ大統領が「優しいおじーちゃん」みたいで笑っちゃいました。マンデラも来れたら良かったんですけどね、長旅はね・・。


皆さんも決勝戦は観ましたか?
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by joburg | 2007-10-21 18:48 | その他
ただいま
あけましておめでとうございます!

ナミビア旅行から戻ってまいりました。旅行へ行く前は、ナミビアと言うと;
・赤い砂漠
・ダイヤモンド
・アンジェリーナジョリーが出産した所(笑)
くらいの知識しかありませんでしたが、とんでもな〜い!!!

大げさでは無くて、ナミビアは多分今まで訪れた場所の中で、一番自然の美しさに感動した場所かもしれません。少し運転するだけで景色がコロコロ変わって本当に奇麗でした。
すぐにでも旅行記をUPしたかったのですが、実はデジカメの電池が切れてしまい、最初の2日間の写真が撮れませんでした・・。という訳で、一緒に行った友達が撮った写真を入手してから旅行記をUPしたいと思います。

洋服が全て砂だらけなので、今日は洗濯&掃除DAY。
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by joburg | 2007-01-04 21:46 | その他
出発
実は南アフリカへ来てから、年末年始をヨハネスブルグで過ごした事がありません。

そして今年も・・。

明日からナミビアへ行ってきます。
テントを張ってのキャンプ旅行なので楽しみです♪
目指せナミブ砂漠で拝む初日の出!!

今年も後3日ですね。振り返ると波瀾万丈な1年だったような気がします。嫌なこと、怒ったこと、悩んだこと、悲しかったこと、た〜くさんありました。けれど一番大事なのは、こうやって今、私も彼も大きな病気・怪我をすることなく健康だということ。南アフリカで暮らして丸3年、怪我もなければ犯罪にも合わずに平和に生活することが出来ました。嫌な事や悩み事があっても、家族がいて、住む場所があって、毎日食べる物に困らずに生活している私は本当に幸せ者です。こんな当たり前のような事が大半の南アフリカ人にとっては夢のような事。そう考えると自分の恵まれた環境に感謝、というか、感謝の気持ちを忘れずに毎日を精一杯過ごしたいと思うようになりました。


ってまた何か偉そうなことを書いてしまいましたが、何が言いたかったと言うと・・
いつもブログを読んで下さっている皆様!
こんなくだらないブログですが来年も宜しくお願い致します。
良いお年をお迎え下さい!

来年はどんなアドベンチャーが待っているのかを考えるとワクワクします☆
Live life to the fullest!

それでは行ってきま〜す!!
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by joburg | 2006-12-29 05:15 | その他
独り言
クリスマスまで後4日!ヨハネスブルグでもショッピングセンターの中にクリスマスツリーが飾られていたり、ほんの少しですがクリスマスムードが漂っています。ふ〜、しかし相変わらず真夏のクリスマスに慣れない。
ショッピングセンターと言えば、どのショッピングセンターもクリスマスプレゼントを購入する人で大混雑!駐車場所を探すのに一苦労です。ところが南アフリカ人の大半がクリスマスプレゼントをローンで購入するため、年末年始の銀行は大変なんだそうです。

皆がクリスマスショッピングで大忙しの中、私は何をしていたかと言うと・・中華料理にあたってトイレと仲良しになっていました。と言うのは大げさで(いや、何かにあたったのは本当ですが、1日で復活しました)、私の学生ビザの延長の手続きでバタバタしていました。とりあえず今朝無事に内務省へビザ延長の申請書類を提出したので、上手くいけば来年の頭には取れるはず・・。しっかしこの内務省(Home Affairs)と言うのが超が100個くらい付くクセものでして、ヨハネスブルグのダウンタウンのド真ん中にある上に、「これ・・本当に入っていいの?!」と思うようなボロッボロッの建物。もちろん内部は更にボロボロで、人が多すぎて、どこから列が始まるのかも分からない・・黄色くなった紙に手書きで「ビザ延長4階」とか書いてあるだけ。とにかく1時間待ちは当たり前、しかもその間はボロボロに錆びたベンチや床に座って待つ。ガヤガヤうるさくて本が読めないので、「この人はガーナ出身だ・・」とか周りにいる見知らぬ人の出身国を予想したりして時間をつぶします。やっと順番が来たと思ったら、受付のオバさんは携帯で私用電話始めちゃうし。これでいいのか、内務省!!

それで列に並んでいて思ったことなのですが、アフリカ人って列に並んでいる時の距離が近い、というか密着!後ろの人の身体が背中にピッタリ〜。それに伴って、体温やら体臭やら夏のヨハネスブルグには不必要な物が漂ってくるんですね・・ちょっとツライ。内務省だけではなくて、列に並ぶ時はいつも感じます、「アフリカ人近いよ〜!!」って。そう考えると、人のパーソナル・スペースって面白いですよね。西欧人は家の中で靴を脱がない人が多いけれど、多分それって西欧人と比べると日本人は自分のパーソナル・スペースを広く持ちたいんでしょうね。そしてアフリカ人にとってパーソナル・スペースはあまり重要ではないんでしょう(って良く言われているし・・?)。

あ、話は戻って・・今年の私と彼のクリスマスプレゼントに・・Nintendo DS liteを買っちゃいました☆b0053164_582632.jpg日本よりかは数千円高いけれど、日本でもまだ入手困難と聞いていたので、思いきって買ってしまいました。ソフトは友達から借りている「逆転裁判」。ゲーマーの私は1週間でクリアしたので、今は彼が頑張ってます・・。ハマり過ぎに注意せねば!



そういえば南アフリカへ来てから丸3年が経ちました〜。
本当にアッと言う間の3年間!
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by joburg | 2006-12-22 05:09 | その他
腐った鳥にご注意
昨夜ちょっと面白いことがありました。

夜中突然  ガタンッ!!  と大きな音が聞こえたので何かな〜?と思い起きようとするものの、あまりにも眠くて目が開きません。そのままベッドに横たわっていると、ベッドの近くからフニャフニャと何かの声が。声は徐々に大きくなり、次第にフニャフニャから 

イタイヨ〜、イタイ・・・ 

と聞こえるではないですかっ。

ふと横を見ると、隣に寝ているはずの相方の姿が無い。
そしてベッド脇から聞こえる イタイ・・・ との声。
どうやらベッドから落ちたらしい。
そして今度はバタバタと洗面所へ消える足音。「血が出てる〜!!」との声。お次ぎは台所へと向う足音。やっとベッドへ戻って来た相方のオデコには、ちゃんとアイスノンが乗っていました。

寝ぼけ眼で話を聞くと、夢の中で相方は相方の母親と並んで窓際に座って外を眺めていたそうです。すると窓の近くに腐って死にそうな鳥がいて、その鳥を見ていたら、突然その腐って死にそうな鳥(笑)が相方を目指して猛スピードで飛んで来たそうです。うわ〜!!腐った鳥が来る〜!!と、その鳥を避けようとして勢いよく横にジャンプしたら・・・勢いよくベッド脇にあるサイドテーブルに頭からダイビングしちゃったそうです。そりゃ痛いわな。

今朝よくよく相方の顔を見ると、オデコに小さな傷が出来てた・・。けれど本当に小さなキズのみだったので安心。血は流れておらず、滲む程度でした。

しかし「腐った鳥」を避けてダイブしている相方を想像して、今日は1日中思い出し笑いが止まらない1日でした。なんで腐った鳥の夢を見たのかは不明です。もしや昨日の晩御飯に鳥の手羽先を食べたから? でも腐ってなんかいないぞ〜!!!(え?もしや不味かったとか・・ガーン)

本日はダイブしませんように。ナムナム。

昨日書いたシナボンですが、相方はシナボンの名前の由来が

シナモン・ボンバー → 略して「シナボン」

だと思っていたそうです。
ボンバーって、どんだけシナモン入ってるんだ!って話です。
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by joburg | 2006-10-24 20:08 | その他
読書の・・夏間近
早速ですが、時間がある方は是非このゲームをやってみて下さい。とてもシンプル。壁に当たらないようにマウスで黒い点をゴールまで動かすだけ・・ですが、ちょいと最後にお楽しみがあるかも。心臓の弱い方にはお勧め出来ません。



さて、


終わらない終わらない終わらない終わらない終らない終わりが見えない

と書いてみたら少し気分が良くなったり。

ふむ、終わりが見えないとは、どういう事なのでしょう。予定では今頃のほほ〜んと休憩しているはずだったのに、休憩どころか余計睡眠時間が減ってる気がする。それもマッハスピードで勉強しているのではなくて、何から取りかかればいいのか分からずにパソコンの前で佇む時間が8割。パソコンと愛を育んじゃう勢いで毎日濃厚な時間を過ごしています。えー、完全なるヒキコモリ生活にバンザーイ!!

大学院に入ってから文章力の無さに気付き、時間がある時はなるべく本を読むようにしています。最近読んだ本をちょこっと紹介デス。
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1. A Human Being Died That Night: A South African Woman Confronts the Legacy of Aparheid
はい、タイトルからして既に重い!そして内容も期待を裏切らず重い!元黒人居住区で育った黒人心理学者(女性)が、プレトリアにある刑務所で禁固212年の刑を宣告された、アパルトヘイト政権の最大の汚点とも言われるdeath squad(暗殺団?かなりの数の反政府者を誘拐・虐待・殺害した組織ですね)の指揮者であったEugene de kock(ユージーン・デ・コック)に会いに行き・・彼が率いるdeath squadの罪は彼一人が責任を取るべきなのか?政府の対応はどうなのか?人は罪の意識とどのように向き合うのか・・などのテーマが盛り込まれています。興味深い内容なので、南アに居る方には一度読んで欲しいと思うけれど、とにかく重い!!読み終わった後は、これでもか〜という程落ち込むこと間違い無しです。
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2. Do They Hear You When You Cry
この本はベストセラーになったので知っている人も多いのでは。FGM(女性器切除)から逃れるためにアメリカへ逃亡する西アフリカ出身の女性。希望の国アメリカへ到着したものの、空港の入国管理で逮捕され刑務所・収容所での生活を余儀なくされる。弁護士を目指す大学生の力を借りて、難民認定を勝ち取る話。アメリカのような先進国で、いかに難民と認定されるのが困難か、入国管理局で実際に何が行われているか・・など。移民政策に感心のある人は読まなきゃ損!普通に読んでも面白い本です。

昨日 Five people you meet in heaven(天国で会う5人の人達?)を読み終わったので、明日から何を読もうか考え中。この本、個人的にはあまり好きじゃなかったけれど、読みやすいので2日もあれば読めます。スピリチャル系の本が好きな人にはいいかも。
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by joburg | 2006-09-15 11:09 | その他
3 Continental Film Festival
明日(8日)から 3 Continental Film Festivalが開催されます。この映画祭に出品する映画はアメリカ・アジア・アフリカの3大陸で撮影されたドキュメンタリーで、全ての映画がHuman Rightsをテーマにしている物。今年出品される映画は、Price of oil (石油の代償)、Terms of trade(フェアトレード等)、Ceasefire!(紛争)の3つのテーマに分かれています。

今日行われるオープニング・ナイトの招待券をもらったので、行ってきました。
簡単なリセプションの後、記念すべきオープニングを飾る映画「The Refugee All Stars」を観賞。すごく良かった!!!!!!

日本でも長く続いた紛争で有名(?)なシエラレオネの内戦を逃れ、隣国ギニアの難民キャンプで結成されたバンド、The Refugee All Starsの物語。映画はバンドに焦点を当てながらも、難民が抱く苦悩やトラウマ、難民返還に伴う問題などを描いており、難民問題がいかに複雑で難しいかを認識します。シエラレオネだけではありませんが(ルワンダもコンゴも・・)、ギニアの難民キャンプで生活している人々は、半政府軍から身体の一部を切断されたり、目の前で家族を殺害されたり、自らの手で自分の子供を殴り殺すよう命じられたり・・想像も出来ないような残酷な行為を経験した人ばかり。シエラレオネの紛争が終結し、UNHCRが難民の帰還を促しても、シエラレオネは本当に平和なのだろうか・・また紛争が起きるんじゃないか・・母国を想う反面、過去に直面するのを避けたい思い。そんな中でも将来に対する希望を持ち続けるのがThe Refugee All Starsのメンバー達。自らの経験や苦悩を曲にし、同じ境遇の難民達を少しでも癒すことが出来れば・・と音楽を作り続ける姿勢には脱帽。

というか、いくら理解しようとしても、恵まれた環境で育ち生活している私なんぞには理解することが出来ないほどの苦しさ、悲しさを彼等は抱えているんだよな・・。最近勉強にあまり身が入っていなかったけれど、この映画を通じて、今学んでいる事の重要性を再認識できた気がする。

The Refugee All StarsのHPで彼等の音楽を聴くことが出来ます。シエラレオネでレコーディングされた彼等の曲を視聴することも可能。一部のメンバーを除いて、彼等は2004年にシエラレオネへ帰りました。彼等の収入源はこのCDとコンサートの売上げ(ちなみに10月からアメリカ&カナダツアー決定!!)。

Lets do what we CAN do...support them and give voice to the millions of refugess and the displaced poopulations in the world today.
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by joburg | 2006-09-08 07:31 | その他
クロコダイル・ハンター死去

今日、「テンションの高いワニおじさん」で有名なCrocodile Hunter、Steve IrwinがオーストラリアのQueenslandでドキュメンタリーの撮影を行っている最中に、Sting Ray(エイ?)に胸を刺されて亡くなったそうです。Animal Planetの番組は好きで、毎回ワニやヘビと格闘する姿を見てドキドキハラハラして見ていました。このニュースを聞いてとても残念!Animal Planetでも彼の追悼番組をするとか・・絶対見るぞ。
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by joburg | 2006-09-04 21:13 | その他
南アに居てはいけないと思う時
友人とお昼を食べに久しぶりにサントンへ行きました。昨年Nelson Mandela Squareに出来たアフリカ料理のLekgotlaは初めて行きました。思ったよりも美味しかったけれど、値段はちょっと高いかな・・サントンだから仕方無い?

そしてその帰り道、ある光景を目撃しました。
脇道から大通りに出る道角に停車しているベンツとその運転手と思われる白人男性。ベンツの前に倒れたショッピングカート、真横の歩道に横たわる黒人男性。そして周りに黒人男性&女性が数人立っている。私の勝手な憶測だけれど、恐らくショッピングカートを押していた黒人男性が道を渡ろうとした時に、大通りへ入ろうとしたベンツとぶつかったのでは。
警官が到着し、横たわる男性に何かを話している。男性には外傷はなさそうだったけれど、苦し悶えるように動きながら地面に横たわっている。そして恐らく事故を目撃した黒人男性&女性が警官に何かを伝えている。
ベンツの運転手が周りを見ていなかったのかもしれないし、カートを押していた男性の不注意だったのかもしれない。事故の瞬間を目撃していないので、どちらに非があるのかは断定出来ないけれど、警官と横たわる男性とのやり取りを、苦い顔をして遠目に見ている白人男性(運転手)の姿が印象的だった。
白人男性は横たわる男性に手を差し伸べていなかった。黒人の集団から一歩引いて、まるで彼等の言っている事は自分には関係ないかのように立っていた。もしかするとショックで呆然と立ちすくんでいたのかもしれない。表情だけで人の心を読み取ることは出来ないけれど、地面をのたうちまわりながら警官に向って何かを叫んでいる男性と、同じく警官に向って一斉に話している人達、そしてそこから離れた場所で顔を真っ赤にして腕を組みながら立っている白人男性。ある事故という共通点がありながらも、そこには全く別の世界があった。
もしかすると、黒人男性は本当に怪我をしていないのかもしれない。もしかしたら賠償金狙いかもしれない。けれど例え黒人男性が白人男性を訴え、事故の目撃者がいたとしても、白人男性は弁護士を雇って、結局は白人男性が勝つんじゃないか。アパルトヘイト政権下、このような事故は警官も無視していたと思う。今はこの事故が正当に処理されると言っても、結果はアパルトヘイト政権下と変わらないんじゃないだろうか?
白人男性の表情が頭の中から消えなかった。38年間続いたアパルトヘイト政権が崩壊した現在、彼等の思考を180度変えることを余儀なくされた。今まで自分が当然だと思っていた事が当たり前で無くなった時、どんな思いを抱えて日々過ごしているんだろう。
南アフリカと聞くと即座に「アパルトヘイト、黒人差別」などが語られるけれど、アパルトヘイトの恩恵を受けた白人が現在抱いているジレンマに焦点をあてる事も大事では?
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このまま南アフリカに居続けると、こういう光景を見ても何も思わなくなる日が来るのでは・・と心配になります。現に今まで不思議に思っていたことが、南アで過ごす時間が増えるにつれて疑問を持たなくなることがあります。確かに南アフリカは金銭的な余裕があれば良い国だと思うかもしれません。メイドさん付きの大きな家に住んで高級車に乗って。けれどルーツが日本にある私には相応しくない物ばかりです。「下」から「上」を経験するのは簡単ですが、一度「上」を経験してしまうと、そこから「下」へ戻るのは大変です。私自身も外国人として様々な恩恵を受けているので、このような奇麗ごとを言える立場では無いのかもしれませんが、表面的な快適さに惑わされて、もっと大事な事を見失ったり、疑問を持たなくなるのは危険だと思います。自分の努力次第かもしれませんが、私にとって南アフリカは長く居てはいけない場所です。
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by joburg | 2006-08-20 07:56 | その他
南アフリカの壮大な景色①
パノラマ・ルートに来たからには、やっぱりBlyde River Canyon国立公園の景色を見なければ話になりません。Blyde River Canyon国立公園の広さは何と26,000ヘクタール。その中でも30Kmに渡る世界で3番目に大きいBlyde River渓谷は南アを代表する景色です。

最初の見所はThe Pinnacle。(Pinnacleとは頂上、先鋒という意味です)
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お次はGod's Window。(神の窓)
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by joburg | 2006-05-10 18:21 | その他